デュエル・マスターズ非公式変種ゲームルール

『デュエル・マスターズ非公式変種ルール』のページです。
この文書はデュエル・マスターズの非公式変種ルールにおける細則をまとめたものです。変種ルールでプレイするプレイヤーが、より詳しい内容を知りたいときや、実際のゲーム中に出た疑問を解決するとき役立ちます。

■デュエル・マスターズ非公式変種ルール Ver.1.3 (PDF形式)

■変更点(2017/06/25)
以下の項目を追加しました。
202.次元
203.現象
703.「次元戦」変種ルール

■変更点(2017/03/25)
以下の項目を追加しました。
701.「DMEDH」変種ルール
701.10.マナゾーンにあるカードが、効果によってマナの数値が変更されたとき、代わりに元々の数値に変更します。
以下の項目を変更しました。
600. 総則
600.6c クリーチャーが攻撃することまたはブロックすることに対して誘発する効果は攻撃プレイヤーと防御プレイヤーのカードのみが誘発します。

600.6c クリーチャーが攻撃すること、ブロックすること、またはクリーチャーに攻撃されること、ブロックされること、ブロックされなかったことに対して誘発する効果は攻撃プレイヤーと防御プレイヤーのカードのみが誘発します。
例:Aの場に《五邪王ニガ=ヴェルムート》がおり、BのクリーチャーがCに攻撃した時、《五邪王ニガ=ヴェルムート》の効果は誘発しない。

■変更点(2017/02/07)
以下の項目を追加しました。
301.統率領域
301.3. カジュアル変種ルールにおいて、ゲーム開始時に特定のゾーンに置く能力を持つカードを統率領域に置くとき、カードの能力で置かれるゾーンには置かず、統率領域に置いてゲームを始めます。
誤記修正

■変更点(2016/10/30)
公開しました。

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