カテゴリ:DMEDH, デッキ解説

【DMEDH】規制リスト更新:2018/11/18

DMEDHにおいて、以下の変更を行いました。
18/11/18
《エクス・リボルバー・ドラゴン》を禁止カードに
《最高学府 インテリエイル》を禁止カードから2色以上で禁止に
《追憶人形ラビリピト》4色以上で禁止から3色以上で禁止に
《蒼き団長 ドギラゴン剣》を4色以上で禁止に
《偽りの王 ヴィルヘルム》を禁止カードから4色以上で禁止に
《時の秘術師 ミラクルスター》《暴龍事変 ガイグレン》《爆進イントゥ・ザ・ワイルド》を禁止カードから無制限に
《ワルスラ・プリンスS》を2色以上で禁止から無制限に
《スナフ・マッシュルーム》《神々の地 ディオニソス》《獅子王の遺跡》を3色以上で禁止から無制限に
《天罪堕将 アルカクラウン》《ロスト・ソウル》《剛撃古龍 テラネスク》を4色以上で禁止から無制限に

DMEDHのルールはこちら

■基本理念(mtg-commanderより引用)

統率者戦は社交的な関係を目指してデザインされたものです。

このルールは、社会的常識、いわゆる紳士協定の上に成り立っています。プレイヤーによる非紳士的行為(過激な行動をとったり、ただの“むかつく”輩に成り下がったりすること)は、一切許容されません。より良き統率者戦コミュニティのためには、非社交的人物とはプレイしないことが最も手っ取り早い方法です。

しかし、プレイヤーによって、フェアプレイ、あるいは楽しいゲームという物には様々な意見があります。ここでの推奨禁止リストは、プレイヤーがより良き社交的経験を得るためのガイドとして、調整を続けているものです。ローカルルールや“フェアプレイ”規定は、それが地元を盛り上げるためなら常に推奨されています。


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【DMEDH】規制リスト更新:2018/9/30

DMEDHにおいて、以下の変更を行いました。
18/9/30
《Vチャロン》を禁止カードに
《邪帝類五龍目 ドミティウス》を4色以上で禁止から無制限に

■基本理念(mtg-commanderより引用)

統率者戦は社交的な関係を目指してデザインされたものです。

このルールは、社会的常識、いわゆる紳士協定の上に成り立っています。プレイヤーによる非紳士的行為(過激な行動をとったり、ただの“むかつく”輩に成り下がったりすること)は、一切許容されません。より良き統率者戦コミュニティのためには、非社交的人物とはプレイしないことが最も手っ取り早い方法です。

しかし、プレイヤーによって、フェアプレイ、あるいは楽しいゲームという物には様々な意見があります。ここでの推奨禁止リストは、プレイヤーがより良き社交的経験を得るためのガイドとして、調整を続けているものです。ローカルルールや“フェアプレイ”規定は、それが地元を盛り上げるためなら常に推奨されています。


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第12回DM静岡CSサイドイベント DMEDHミニ選手権 振り返り

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8/25,26の第12回静岡CSのサイドイベントにて、DMEDHのミニ選手権と、フリー対戦及びティーチングを開催しました。
本記事はイベントの振り返りであり、事前に行った準備と当日の動き、今後の課題を共有することで、CS等のイベントでサイドイベントとして変種ルールを導入する一助になればと思います。
フリー対戦とティーチングは前回と内容が変わっていないため、今回は8/25のミニ選手権に絞って振り返ります。

関連記事:
第11回DM静岡CSサイドイベント DMEDH対戦会 振り返り
【開催告知】第12回DM静岡CSサイドイベント DMEDHミニ選手権&対戦・ティーチング会
【イベント結果】第12回DM静岡CSサイドイベント DMEDHミニ選手権

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カテゴリ:DMEDH, イベント, ノウハウ共有
カテゴリ:DMEDH, イベント

《DECKY THE HALL/ファラララ ラ~ラ ラララ♪》について&デッキ解説:白青黒赤パックデリート

DECKY THE HALL

メルキスです。
今回はこのカードとそれを使ったデッキについての記事となります。

関連記事:
《Spread Joy to the World!/デュエ友こぞりて》視点での強いパックは?
《Forbidden New Year/禁賀新年》で稼ぐことはできるのか?

目次
■カードについて
■デッキレシピ
■最後に

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カテゴリ:カード解説, デッキ解説, 非公式フォーマット

海外版6言語について&カード名対応表公開

海外版カード名対応表を公開しました。
これはデュエル・マスターズに存在する海外版である英・仏・独・伊・西・中国語の合計6言語版の、日本語カード名との対応表です。
カジュアルイベントルール適用イベントにおいて、本表に記載されている海外版のカードは対応する日本語版のカードとして使用可能です。
随時更新中です。情報をお持ちの方は是非ご一報ください。

今回はデュエマの海外版の種類についての記事となります。
DMEDHなどのカジュアル変種ルールを嗜んでいる皆様は、海外版について知っている方も多いことかと思いますが、英語以外の海外版については知らない方も多いのではないでしょうか。

関連記事:海外版デュエルマスターズ・プロモカードギャラリー

目次
■英語版
■ドイツ語版
■イタリア語版
■フランス語版
■スペイン語版
■中国語版
■謝辞/Acknowledgements

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カテゴリ:海外版, 非公式フォーマット

【DMEDH】ルール&規制リスト更新:2018/8/15

DMEDHにおいて、以下の変更を行いました。

18/8/15
以下のルールを変更しました

デッキに4枚より多く入れることができる能力を持つカードを除き、プレイヤーは自身が同じターン中にバトルゾーンに出したクリーチャーと同じ名前のクリーチャーをバトルゾーンに出すことはできません。
プレイヤーは自身が同じターン中に唱えた呪文と同じ名前の呪文を唱えることはできません。

デッキに4枚より多く入れることができる能力を持つカードを除き、プレイヤーは自身が同じターン中に使ったりバトルゾーンに出したカードと同じ名前のカードを使ったりバトルゾーンに出すことはできません。

《アイアン・マンハッタン》を禁止カードに
《宿命のドギラゴン銀刃》《煌く聖壁 灰瞳》を4色以上で禁止に

■基本理念(mtg-commanderより引用)

統率者戦は社交的な関係を目指してデザインされたものです。

このルールは、社会的常識、いわゆる紳士協定の上に成り立っています。プレイヤーによる非紳士的行為(過激な行動をとったり、ただの“むかつく”輩に成り下がったりすること)は、一切許容されません。より良き統率者戦コミュニティのためには、非社交的人物とはプレイしないことが最も手っ取り早い方法です。

しかし、プレイヤーによって、フェアプレイ、あるいは楽しいゲームという物には様々な意見があります。ここでの推奨禁止リストは、プレイヤーがより良き社交的経験を得るためのガイドとして、調整を続けているものです。ローカルルールや“フェアプレイ”規定は、それが地元を盛り上げるためなら常に推奨されています。

■画像版
DMEDH規制リスト180815


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