第12回DM静岡CSサイドイベント DMEDHミニ選手権 振り返り

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8/25,26の第12回静岡CSのサイドイベントにて、DMEDHのミニ選手権と、フリー対戦及びティーチングを開催しました。
本記事はイベントの振り返りであり、事前に行った準備と当日の動き、今後の課題を共有することで、CS等のイベントでサイドイベントとして変種ルールを導入する一助になればと思います。
フリー対戦とティーチングは前回と内容が変わっていないため、今回は8/25のミニ選手権に絞って振り返ります。

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カテゴリ:DMEDH, イベント, ノウハウ共有
カテゴリ:DMEDH, イベント

《DECKY THE HALL/ファラララ ラ~ラ ラララ♪》について&デッキ解説:白青黒赤パックデリート

DECKY THE HALL

メルキスです。
今回はこのカードとそれを使ったデッキについての記事となります。

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《Forbidden New Year/禁賀新年》で稼ぐことはできるのか?

目次
■カードについて
■デッキレシピ
■最後に

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カテゴリ:カード解説, デッキ解説, 非公式フォーマット

海外版6言語について&カード名対応表公開

海外版カード名対応表を公開しました。
これはデュエル・マスターズに存在する海外版である英・仏・独・伊・西・中国語の合計6言語版の、日本語カード名との対応表です。
カジュアルイベントルール適用イベントにおいて、本表に記載されている海外版のカードは対応する日本語版のカードとして使用可能です。
随時更新中です。情報をお持ちの方は是非ご一報ください。

今回はデュエマの海外版の種類についての記事となります。
DMEDHなどのカジュアル変種ルールを嗜んでいる皆様は、海外版について知っている方も多いことかと思いますが、英語以外の海外版については知らない方も多いのではないでしょうか。

関連記事:海外版デュエルマスターズ・プロモカードギャラリー

目次
■英語版
■ドイツ語版
■イタリア語版
■フランス語版
■スペイン語版
■中国語版
■謝辞/Acknowledgements

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カテゴリ:海外版, 非公式フォーマット

【DMEDH】ルール&規制リスト更新:2018/8/15

DMEDHにおいて、以下の変更を行いました。

18/8/15
以下のルールを変更しました

デッキに4枚より多く入れることができる能力を持つカードを除き、プレイヤーは自身が同じターン中にバトルゾーンに出したクリーチャーと同じ名前のクリーチャーをバトルゾーンに出すことはできません。
プレイヤーは自身が同じターン中に唱えた呪文と同じ名前の呪文を唱えることはできません。

デッキに4枚より多く入れることができる能力を持つカードを除き、プレイヤーは自身が同じターン中に使ったりバトルゾーンに出したカードと同じ名前のカードを使ったりバトルゾーンに出すことはできません。

《アイアン・マンハッタン》を禁止カードに
《宿命のドギラゴン銀刃》《煌く聖壁 灰瞳》を4色以上で禁止に

■基本理念(mtg-commanderより引用)

統率者戦は社交的な関係を目指してデザインされたものです。

このルールは、社会的常識、いわゆる紳士協定の上に成り立っています。プレイヤーによる非紳士的行為(過激な行動をとったり、ただの“むかつく”輩に成り下がったりすること)は、一切許容されません。より良き統率者戦コミュニティのためには、非社交的人物とはプレイしないことが最も手っ取り早い方法です。

しかし、プレイヤーによって、フェアプレイ、あるいは楽しいゲームという物には様々な意見があります。ここでの推奨禁止リストは、プレイヤーがより良き社交的経験を得るためのガイドとして、調整を続けているものです。ローカルルールや“フェアプレイ”規定は、それが地元を盛り上げるためなら常に推奨されています。

■画像版
DMEDH規制リスト180815


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【開催告知】第12回DM静岡CSサイドイベント DMEDHミニ選手権&対戦・ティーチング会

18/8/14 イベント時限定の禁止カードを追加

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8/25,26の第12回静岡CSのサイドイベントにて、
1日目にDMEDHのミニ大会とを、両日にフライト式フリー対戦及びティーチングを開催します。よろしくお願いします。

目次
■DMEDHミニ選手権 from DM:Akashic Record
■DMEDH対戦会 from DM:Akashic Record
■最後に

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カテゴリ:DMEDH, イベント, お知らせ

海外版デュエルマスターズ・プロモカードギャラリー

かつてDMは海外で英語版のカードが12弾まで発売されていました。
レギュラーパックのカードは《サイバー・ブレイン》が《ネオ・ブレイン》に変わっていたり、《呪紋の化身》のイラストと効果が変わっていたりと細かな違いこそあるものの、大まかな収録カードやレアリティは日本語版と違いはありません。

しかし日本語版と英語版で大きく違うものに、プロモーションカードのラインナップがあります。
配布されているカードの種類もレアリティも別物となっており、特に英語版プロモにはホイル加工に加え箔押し加工がしてあるものが数多く存在します。
日版では《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》などの一部のWINNER版カードにのみされている豪華な仕様で、非常に美しいです。

そんな英語版のプロモカードですが、英語版wikiaに記載されているカードのほぼすべてを集めることが出来ました!
写真で実物のよさを伝えられるのか少し不安ですが、今回はコレクションとその解説の記事になります。

■Event Promos
■Tournament Promos
■JDC League Promos
■Sempai Legends Atari Promos
■D-MAX Reward
■Starter Deck Promos
■Shadowclash Collector Tin
■Kellogg’s Promos
■Duel Masters Comic Promo Cards
■German Panini Promos

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カテゴリ:海外版, 非公式フォーマット

【DMEDH・オレ統率】デッキ解説:白青ブルー・メルキス 

「自分の名前統率」「オレ統率」という、自分のHNや自身にまつわるクリーチャーを統率者にしてデッキを組む試みが話題になっています。
統率者はプレイヤーと共に戦う分身とも言える存在であり、ロールプレイはDMEDHのゲームプレイをより一層楽しいものにしてくれます。
また、構築においても唯一無二のデッキ構築になり、自分が組むからこそ意義が出るような個性的なデッキ作りをすることができます。
今回はそんなDMEDHデッキです。

関連記事:
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DMEDHデッキ集

目次
■デッキレシピ
■デッキについて
■カード解説
■最後に

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カテゴリ:DMEDH, デッキ解説

【DMEDH】ショップ向けおすすめカードリスト

関連記事:
DMEDHを始めよう!
DMEDHデッキ集

目次
■リストの考え方
■カードリスト(販売のみ向け)
■カードリスト(買取・販売向け)
■カード解説
■最後に

DMEDHの盛んな地域のショップでは、DMEDHで使用されるカードの買取や販売が行われています。
通常では殆ど使わないカードがDMEDHでは需要があることは珍しくなく、そういったカードは手に入れるのが意外と手間だったりするので、こういった試みはDMEDHにとって貴重なインフラとなっています。
またショップにとっても普段使われていない≒あまり売れないカードが売れることになるため、機能すればプレイヤーとショップ双方にメリットがあると言えます。

本記事はカードショップ向けの、DMEDHにおいて需要が見込めそうなカードのリストになります。
DMEDHのカードを取り扱っているショップ、これから扱うことを検討しているショップにとって役立てることができます。

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カテゴリ:DMEDH, カード解説, ノウハウ共有

【DMEDH】デッキ解説:白青緑オットードッコイ

オットードッコイ

DMEDHでは、リンクした状態のゴッドをゴッド統率者として統率者に指定することが出来ます。
今回紹介する《オットードッコイ》は11マナの光水自然の3色を持つ統率者となります。

ゴッド統率者の特徴として、召喚酔いをしないこと、本来リンク時に得る効果は元々持っているものとして扱うこと、各種ゴッドサポートを受けることが出来ること、などがあります。

さて、今回は統率者の《オットードッコイ》を軸にし、色からは想像出来ない攻撃的なデッキの紹介です。

目次
■デッキレシピ
■デッキについて
■カード解説
■最後に

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カテゴリ:DMEDH, デッキ解説

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