カテゴリー別アーカイブ: お知らせ


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【DMEDH】規制リスト更新:2018/2/5

DMEDHにおいて、以下の変更を行いました。

18/2/5
《界王類絶対目 ワルド・ブラッキオ》を禁止カードに
《激流剛撃ドン・ドドフェル》を3色以上で禁止から禁止カードに

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■基本理念

統率者戦は社交的な関係を目指してデザインされたものです。

このルールは、社会的常識、いわゆる紳士協定の上に成り立っています。プレイヤーによる非紳士的行為(過激な行動をとったり、ただの“むかつく”輩に成り下がったりすること)は、一切許容されません。より良き統率者戦コミュニティのためには、非社交的人物とはプレイしないことが最も手っ取り早い方法です。

しかし、プレイヤーによって、フェアプレイ、あるいは楽しいゲームという物には様々な意見があります。ここでの推奨禁止リストは、プレイヤーがより良き社交的経験を得るためのガイドとして、調整を続けているものです。ローカルルールや“フェアプレイ”規定は、それが地元を盛り上げるためなら常に推奨されています。

■画像版
DMEDH規制リスト180205


カテゴリ:DMEDH, お知らせ

【非公式変種ゲームルール】ルール更新:2018/1/20

非公式変種ゲームルールにおいて、以下の更新を行いました。

■デュエル・マスターズ非公式変種ルール Ver.1.3.3 (PDF形式)

■変更点(2018/01/20)
以下の項目を追加しました。
701.「DMEDH」変種ルール
701.3a. デッキに4枚より多く入れることができる能力を持つカードは、統率者に指定できません。

701.12.デッキに4枚より多く入れることができる能力を持つカードを除き、プレイヤーは自身が同じターン中にバトルゾーンに出したクリーチャーと同じ名前のクリーチャーをバトルゾーンに出すことはできません。

701.13.プレイヤーは自身が同じターン中に唱えた呪文と同じ名前の呪文を唱えることはできません。

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カテゴリ:お知らせ, 変種ルール

【DMEDH】ルール&規制リスト更新:2018/1/14

DMEDHにおいて、以下の変更を行いました。

18/1/14
以下のルールを追加しました

デッキに4枚より多く入れることができる能力を持つカードを除き、プレイヤーは自身が同じターン中にバトルゾーンに出したクリーチャーと同じ名前のクリーチャーをバトルゾーンに出すことはできません。
プレイヤーは自身が同じターン中に唱えた呪文と同じ名前の呪文を唱えることはできません。

以下のルールを変更しました。

クリーチャーを1枚「統率者」に選びます。

クリーチャーを1枚「統率者」に選びます。ただしデッキに4枚より多く入れることができる能力を持つカードは選ぶことはできません。

《屍術師インフェルノ・カイザー》《常勝ディス・オプティマス》《ガロウズ・極楽・カイザー》
《超電磁トワイライトΣ》《真実の名 アカデミー・マスター》《錬金魔砲 ロビン・チャンプ》《甲型龍程式 キリコ3》《術英雄 チュレンテンホウ》《龍素記号Cg ダイシャリン》《超龍素要塞 エビデュタイン/ν・龍素王 Q-END》
《邪眼皇アレクサンドルIII世》《阿修羅サソリムカデ》
《ガチンコ・ルーレット》《大喰の超人》
を禁止カードから無制限に

《真実の名 バウライオン》《龍素記号Sr スペルサイクリカ》《百発人形マグナム》《若頭 鬼流院 刃》を2色以上で禁止から無制限に

《神聖牙 UKパンク》を3色以上で禁止から無制限に

《神羅ヘルゲート・ムーン》を禁止カードから2色以上で禁止に

《D2J ジェルヴィス》を統率者禁止に

《激沸騰! オンセン・ガロウズ》&《サイバー・I・チョイス》
《フォース・アゲイン》&《エンペラー・キリコ》
《滅殺刃 ゴー・トゥ・ヘル/魔壊王 デスシラズ》&《デュエにゃん皇帝》のコンビ禁止を解除

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画像版DMEDH規制リスト180114


カテゴリ:DMEDH, お知らせ

【DMEDH】規制リスト更新:2017/12/17

DMEDHにおいて、以下の変更を行いました。

17/12/17
《キング・シビレアシダケ》を2色以上で禁止から禁止カードに
《最高学府 インテリエイル》《阿修羅サソリムカデ》《だいこんぐ》《天風のゲイル・ヴェスパー》《グスタフ・アブルサール》《大喰の超人》を禁止カードに
《若頭 鬼流院 刃》を2色以上で禁止に

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画像版
DMEDH規制リスト171217


カテゴリ:DMEDH, お知らせ

【カジュアルイベント運営ルール】ルール更新:2017/11/25

カジュアルイベント運営ルールにおいて、以下の更新を行いました。

■変更点(2017/11/25)
以下の項目を追加しました。

2.1特別なカード
公式大会入賞者賞品のうち、別紙の「公式大会入賞賞品対応表」で使用可能の記載があるカードまたはプレートである。

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【DMEDH】規制リスト更新:2017/11/19

DMEDHにおいて、以下の変更を行いました。

17/11/19
《獅子頂龍 ライオネル》を2色以上で禁止から禁止カードに
《真聖教会エンドレス・ヘブン/真・天命王ネバーエンド》を3色以上で禁止から2色以上で禁止に
《神聖牙 UKパンク》を3色以上で禁止に
《破壊神サガ》を4色以上で禁止から3色以上で禁止に
《「必勝」の頂 カイザー刃鬼》を禁止カードから3色以上で禁止に

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画像版
DMEDH規制リスト171119


カテゴリ:DMEDH, お知らせ

【カジュアルイベント運営ルール】ルール更新:2017/10/29

カジュアルイベント運営ルールにおいて、以下の更新を行いました。

■変更点(2017/10/29)
以下の項目を追加しました。

4.13 無地カード(EX01 B1/B2)
発売されているクリーチャーのカード名、マナコスト、パワーを記入することにより、構築ルール・ゲーム中ともにそのクリーチャーの持つ特性と同じ特性とすることができる。
文明を持つクリーチャーを指定する場合、コストとマナシンボルの背景にそのクリーチャーが持つ文明がわかるように色を塗らなければならない。
サイキック、ドラグハート、禁断、ジョーカーズのクリーチャーは指定できない。
ゲーム及びマッチ中にカード名を書き換えることはできない。
デッキリストの変更が認められない一連のイベントにおいて、ゲーム及びマッチの間にカード名を書き換えることはできない。

以下の項目を変更しました。

4.12《ジョーカード》
■変更前
発売されているジョーカーズのクリーチャーのカード名を書くことにより、構築ルール・ゲーム中ともにそのジョーカーズ・クリーチャーの持つ特性と同じ特性とすることができる。
カード名を書くことができるクリーチャーは1体までとする。
ゲーム及びマッチ中にカード名を書き換えることはできない。
デッキリストの変更が認められない一連のイベントにおいて、ゲーム及びマッチの間にカード名を書き換えることはできない。

■変更後
発売されているジョーカーズのクリーチャーのカード名、マナコスト、パワーを記入することにより、構築ルール・ゲーム中ともにそのジョーカーズ・クリーチャーの持つ特性と同じ特性とすることができる。
カード名を書くことができるクリーチャーは1体までとする。
文明を持つジョーカーズ・クリーチャーを指定する場合、コストとマナシンボルの背景にそのクリーチャーが持つ文明がわかるように色を塗らなければならない。

ゲーム及びマッチ中にカード名を書き換えることはできない。
デッキリストの変更が認められない一連のイベントにおいて、ゲーム及びマッチの間にカード名を書き換えることはできない。

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カテゴリ:お知らせ, 非公式フォーマット

【非公式変種ゲームルール】ルール更新:2017/10/29

非公式変種ゲームルールにおいて、以下の更新を行いました。

■変更点(2017/10/29)
以下の項目を追加しました。
100.ゲームに必要なもの
100.2 (総合ルール100.2a). 《Forbidden Star ~世界最後の日~》《終焉の禁断 ドルマゲドンX》はデッキに入れてもデッキ枚数には数えられません。
ただし、デッキに入れる場合は適正な5枚1組で入れなければなりません。

610.「タワーデュエル」変種ルール
610.8 プレイヤーが敗北した場合、そのプレイヤーのコントロールしているカード、手札シールドゾーンのカードを全て裏向きでシャッフルし、公共デッキの下に置きます。

701.「DMEDH」変種ルール
701.4g 《Forbidden Star ~世界最後の日~》《終焉の禁断 ドルマゲドンX》はデッキに入れてもデッキ枚数には数えられません。
ただし、デッキに入れられるのは適正な5枚1組だけで、その文明のすべてがデッキの統率者の文明に含まれていないといけません。

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